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英語勉強方法 勉強の仕方 偏差値60を目指す part1 [最高効率勉強法]


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今回から英語の偏差値を60にあげる方法について解説していこうと思います。



英語の偏差値を60にするといっても、偏差値というのは相対評価ですので

模擬試験によって、また受ける時期によって同じ偏差値60でもその価値は異なりますが、一応定義は


受験期(秋以降の模試)における一般模試(東大模試や京大模試、あるいは医学部模試などのハイレベル模試ではなく、河合塾全統記述模試等の標準系模試)での偏差値60


とします。



この定義での英語の偏差値60という実力は、トップ16%に位置すると言うことですから、少なくとも戦える実力にはなっています。


まずはここを目指しましょう。



では、具体的にどうするか?


まずは英語はなんと言っても語彙力(単語、熟語)です。


これが無いと話になりません。


逆に言えば十分な語彙力があれば、それだけで文章読解などもできてしまうことも多いです。



では、ベタですがまず単語を暗記していきましょう。


やり方ですが、単語帳を購入して使うのですが、レベルは標準レベルでかまいません。


例えばターゲット1900や、速読英単語なら標準のもので結構です。


自分が気に入ったデザインのものや、皆が使っているものなら何でも良いです。


要は勉強はやるか、やらないかですから。


今回はターゲットを基準に解説していきます。


kazuya 確率 ターゲット表紙


では、次回から具体的に方法をお示しします。


関連記事;英語勉強法 偏差値60を目指す part2

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