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国公立大学 後期試験のすすめ 合格発表の後に・・・大学受験 最高効率勉強法 [最高効率勉強法]


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現役医師兼パチプロ修行中のKazuyaです。




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3月も中頃、そろそろ国公立前期試験も終了し、結果も出ている頃でしょう。

合格された方々、御目出度う御座います。



さて、合格された方は問題ないと思いますが、今回不合格となった方々・・


どうしよう?


浪人しようか?それとも志望校のランクを下げて進学しようか?

迷いに迷われていることだと思います。


しかしながら、諦めるのはまだ早いです。


国公立試験、後期試験が残っています。


この、後期試験。実は結構穴場なのです。


通念上、前期試験の方がオーソドックスかつ合格定員も多いため、実質、国公立大学の試験がは前期オンリー(実際、後期試験を実地しない大学もありますので、そこはどうしようもありませんが)のイメージがありますが、はたして本当でしょうか?


合格人数は少なかったりしますが、基本的に国公立前期試験はセンター5教科7科目、2次試験3~4科目なのですが、後期だとその科目負担が減っていてその分得意科目だけで勝負出来たり、センター重視で2次試験は小論文のみとか変則的な試験であったり、場合によっては主に後期で人数を取る大学学部があったりもします。


さらに言えば、後期試験のメリットとして、すでに優秀な学生は前期で合格して抜けている!ということです。

前期に落ちたショックで受験生のやる気がそがれているのもチャンスです。


まとめると後期試験のメリットは

①科目負担が少なく得意科目で勝負出来る

②ライバルが弱い可能性が高い

③受験生のモチベーションが低い


こんな感じで、うまく分析すれば自分の志望校かあるいは、それと同等のレベルの大学学部合格を十分狙えるチャンスですので、ぜひ諦めずに頑張って下さい!


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